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Present from sea


Present from sea




海からの贈り物-真珠
私の好きなアイテムの一つ。
粒がそろっているものよりも、バロックの方がおもしろい。

真珠は、貝の体内で生成される生体鉱物である。
貝の体内に入った異物を核としてカルシウムの結晶が
たんぱく質で接合され多層化することで真珠層が形成される。
その、たんぱく質に含まれる色素の種類や含有量と
真珠層の光を干渉する構造によりさまざまな色彩をもつ。
貝の種類によりさまざまな真珠があり、
アコヤガイ真珠(阿古屋貝真珠)などが知られる。

Cate Blanchett

Beautiful person050907




<Cate Blanchett ケイト・ブランシェット>

ケイト・ブランシェット
(Cate Blanchett、本名:Catherine Élise Blanchett、1969年5月14日 - )は、
オーストラリア出身の女優。

ビクトリア州メルボルンで生まれる。父親はテキサス州出身のアメリカ人であり、
ケイトが10歳の時に心臓発作により亡くなっている。
母親はオーストラリア人。兄と妹がいる。

メルボルン大学で美術史と経済学を学び、
メソジスト女子カレッジでは演劇部の部長をしていた。
1992年にオーストラリア国立演劇学院を卒業後、
舞台女優としてキャリアを始める。

1993年に『Kafka Dances』でシドニー劇場批評家協会賞の新人賞を受賞。
ジェフリー・ラッシュと共演した『オレアナ』で最優秀女優賞を受賞した。
これはシドニー劇場批評家協会賞で史上初のダブル受賞でもあった。

1996年に『Paradise Road』で映画デビューを果たし、
レイフ・ファインズと共演した『オスカーとルシンダ』で国際的な評価を得る。
1998年には『エリザベス』でエリザベス1世を
演じゴールデングローブ賞 主演女優賞(ドラマ部門)を受賞。
アカデミー主演女優賞にもノミネートされ、一躍世界のトップに躍り出る。

その後も、『理想の結婚』『ギフト』
『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズなどに出演。
その演技力で実力派女優としての地位を確立。
2005年に『アビエイター』のキャサリン・ヘプバーン役を好演し、
アカデミー助演女優賞を受賞。


エリザベスをみて好きになった女優。
クール・ビューティーな美貌とともに力強く深遠な演技力。


エリザベスエリザベス
(2000/04/05)
ケイト・ブランシェット

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Red lipstick


エスティーローダー <br /><br />ピュアカラーリップスティック 140 レッドラッカー 3.8g/0.13oz Red lipstick 

透明感あふれるピュアであざやかな発色を再現
定価:3,675円(税込み)
販売価格:2,400円(税込み)


Red lipstick。
それだけで大人のイメージ。
赤い口紅は、妖艶で見る者を惹きつける。
まだ似合う自信がないけど、いつかつけたい色だな。
そういえば、最近赤い口紅をした人みないなぁ。。

Jeanne Moreau


Beautiful person050905






<Jeanne Moreau ジャンヌ・モロー>
フランスの 大女優ジャンヌ・モロー。
「エヴァの匂い」での悪女ぶりも忘れ難い。

真っ赤な口紅をべったりと塗るのがサマになる。
フレンチシックがこれほど似合う女優は、いないと思う。

ジャンヌ・モロー(Jeanne Moreau、1928年1月23日 - )は、
フランスの女優・歌手。

パリにて、フランス人の父親とイギリス人
(イングランド・ランカシャー州出身)の
母親の間に生まれる。

パリのコンセルヴァトワールで演技を学び、1948年にデビュー。
ルイ・マルやフランソワ・トリュフォーなど、
ヌーヴェルヴァーグ時代の監督達の作品が印象的。

『雨のしのび逢い』でカンヌ国際映画祭主演女優賞を受賞している。
2000年にはベルリン国際映画祭で功労賞を受賞した。
1992年に公開された『愛人/ラマン』では、ナレーションを務めている。

オーソン・ウェルズに「世界で最も偉大な女優」と評された。

1948年に俳優のジャン=ルイ・リシャールと結婚したが後に離婚。
1977年に映画監督のウィリアム・フリードキンと再婚したが、
1979年に離婚している。





恋人たち恋人たち
(2006/06/24)
ジャンヌ・モロー、ジャン・マルク・ボリー 他

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銀幕のメモワール銀幕のメモワール
(2003/09/02)
ジャンヌ・モロー、ブノワ・マジメル 他

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Brigitte Bardot




Beautiful person050904




<Brigitte Bardot ブリジット・バルドー>
父は航空会社を経営、母は保険会社の重役という裕福な家庭に生まれ、
幼い頃からクラシック・バレエやダンスを習う。

私が一番といっていいほど大好きな女優。
小悪魔的な魅力。。


ブリジット・バルドー(Brigitte Bardot、1934年9月28日 - )は
フランス・パリ出身の女優である。
頭文字がB.B.(フランス語では「ベ・ベ」と読む)であることから、
同じ発音で「赤ん坊」を意味する
フランス語 bébé(英語のbabyに相当)と
かけて「BB」が愛称になった。


パリ16区の会社経営者および重役職にあったきわめて
富裕な両親のもとに出生、幼い頃からダンスやバレエを習う。

雑誌のカバーガールをしていたときに
かねてより実家に出入りがあった
ロジェ・ヴァディムの進言で女優を志すようになった。

なおヴァディムとは18歳のときに結婚するが、後年離婚。

1956年、ヴァディムの監督作品『素直な悪女』で
男達を翻弄する小悪魔を演じ、
セックス・シンボルとして有名になった。 

歌手としての活動もあり、
1967年にはセルジュ・ゲンスブールの提供による
『Harley Davidson』(「ハーレイ・ダビッドソン」)、
『Je t'aime... moi non plus』(「ジュ・テーム・モワ・ノン・プリュ」)、
『Bonny and Clyde』(「ボニーとクライド」)などを歌った。

当時ギュンター・ザックスと結婚していたバルドーは、
ゲンスブールと不倫の関係にあったが、
『ジュ・テーム・モワ・ノン・プリュ』はそれを露骨に示す。

この歌はバルドーとゲンスブールのデュエットに加え、
バルドーによるあえぎ声の演技を含んでいる。

そのことからバルドーはこの歌のリリースを拒否、
ほどなくゲンスブールとの関係も円滑でなくなり男女関係解消。

1973年の『ドンファン』を最後に新たな演技・歌手などの
芸能活動をしておらず、
芸能人としては事実上の引退状態。

現在は動物愛護運動家(特に毛皮反対運動・
犬の愛護・保護)として活動している。






ドンファンドンファン
(2001/05/30)
ブリジット・バルドー、ロベール・オッセン 他

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素直な悪女(トールケース仕様)素直な悪女(トールケース仕様)
(2002/11/25)
ポール・ミスラキ、ブリジット・バルドー 他

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ブリジット・バルドー自伝 イニシャルはBBブリジット・バルドー自伝 イニシャルはBB
(1997/11)
ブリジット バルドー

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VIVA! MARIA

<『VIVA! MARIA』 ビバ!マリア>

フランスを代表する二人の大女優が
同じマリアという名を持つ歌手兼踊り子に扮し、
革命のメキシコを舞台に大暴れするミュージカル調コメディ。

なによりも、私の大好きな
ブリジット・バルドー& ジャンヌ・モロー が出演している。
キュート!!!!!!!


Beautiful person050903




『VIVA! MARIA』

 フランスを代表する二人の大女優が同じマリアという名を
持つ歌手兼踊り子に扮し、革命のメキシコを舞台に
大暴れするミュージカル調コメディ。

父親仕込みのはえぬきのアナーキストのマリア(バルドー)は、
流浪の果てにたどり着いたメキシコで警官に追われ、旅の一座に紛れ込む。

ちょうど一座の歌手が自殺してひと騒動の時で、
彼女は身代わりに花形女優のマリア(モロー)と
コンビで舞台に出ることになった。

[マリアとマリア]で売り出して大人気の二人。が、
アナーキスト・マリアが保守派の暴行略奪を目撃し怒り心頭、
相方をしり目に派手にやった。

そして、革命派の指導者(ハミルトン)に互いに惚れてしまったことで、
退くに退けない恋と農奴解放の大闘争に参入していく……。

マルが「地下鉄のザジ」で試みたスラップスティックを西部劇風に展開。

コミック的には消化不良だが、
二大女優のキャラクターの違うお色気はうまく出せていたし、
ノスタルジックな雰囲気作りにも成功している。


ビバ、マリアビバ、マリア
(2006/05/27)
ジャンヌ・モロー、ブリジット・バルドー 他

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Sense of beauty050902


『美意識』
美を感じ理解する心の働き。なんて意味があるそうです。

日常イメージすることは、とても大切だ。
イメージから新たな発見があったりするもの。